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疲労困憊
12月に入り…
働き盛りを満喫。
マラソンで言う電信柱の要領で、
締め切り目指して走っていたらあっという間に1ヶ月が過ぎた。
年の瀬が近づく頃、
ふとした隙に風邪に付け入られる。
休む間がないので、あっという間にダウン。
とはいうもののダウンしている暇もない。
医者に行く暇もない。
そんな中ほぼ3徹。
もう何がなんだかわからない。
完治の方向に向かっていると思っていた矢先、
うっかりロープを放しちゃったので症状が悪化
頭痛で吐く
気管支炎になる
おそらくあばらにヒビいってる
偏頭痛が治らない
でも今日は今年最後の仕事が終わった…
明日はようやくお医者に行くぞー
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by nahog | 2006-12-26 02:10 | できごと・もの
渋谷系の逆襲
今日は何とかまだ今日のうちに帰ってこれた。
実際は日付けなんてとうに変わっちゃっているんだけど、
私のルールではまだ今はギリギリ昨日の延長線上にある。
昨日っていうか、今日の。
非常にややこしい。
何が境界線になるのかというと、
電車なのだ。
始発が動き出すと同時に、
新たなる一日が回りだすのだ。

今日っていうか昨日っていうか一昨日は
始発が動き出してから帰ってきたので、
実質ほとんど寝ていない。
でもこちらの欲求とは裏腹に、
寝ないと脳は身体をも巻き込んで活動を止めてしまうので、
今日っていうか昨日っていうか一昨日も、
寝ないで済む身体が欲しいと真摯に思っていたところだった。

朝、鏡を見たら、久しぶりに吹き出物ができていた。
しかも平地に突然山ができるように、
できそうもないところにふいをついてできているから
何だかとっても異質な感じがする。
最近基礎化粧品を安物に換えたらば
なんと肌の調子がひどく良好になったので
自分のちょっとした無秩序さに拍手を送っていたのだけれども、
ストレスと夜更かしにはそんなセオリーもやっぱり効かないんだな。
と、凹凸の無い心もちで思う。

これまたふいをつくようにやってきたイルミネーションの季節と、
表参道のスマップショップの長い行列。
信じられないことを言う人や、
信じられない性質を持った人や、
信じられない事件が、
今読んでいる、事実より奇なる東野圭吾の小説と頭のどこかで繋がっていて、
軽い疑心暗鬼が起こって、
冴えない服を着た自分が全てにおいて何だか惨めに思えてきた。
きょうは。
白が黒に挟まれて6つくらい裏返された。

小山田圭吾をメディアでよく見る気がする。
もう90年代リバイバル?
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by nahog | 2006-12-08 03:40 | 思うこと
ああつかれた
今週もおつかれさまでした。
これから我が家へ帰りま〜す〜

眠い……
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by nahog | 2006-12-02 06:25 | できごと・もの